全国舞踊コンクール,東京新聞
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開催概要

国内最大規模・80年続く歴史あるコンクール

日本における若手舞踊家の登竜門として1939年から続く全国舞踊コンクールは、今回で77回目を迎えます。数多くの著名舞踊家がこのコンクールに出場してきました。毎年全国から1,000人以上が、バレエ、児童舞踊、邦舞、現代舞踊、群舞、創作舞踊の各部門で国内の頂点を目指して競います。審査員には国内外を代表する舞踊家・舞踊評論家あわせて約90名を迎え、今後の舞踊芸術発展を担う優秀な人材を発掘し、さらなる飛躍を後押ししていきます。
 
名称 第77回全国舞踊コンクール
目的 舞踊芸術発展向上のため、次代を担う舞踊家の発掘育成を図る。
開催日 2020年3月25日(水)〜4月6日(月)
会場 めぐろパーシモンホール大ホール
東京都目黒区八雲1-1-1 tel 03-5701-2924
東急東横線「都立大学駅」下車徒歩7分
入場 無料
部門別出場年齢
■バレエ部門(1組1人) 第一部 18歳以上
ジュニア部 14歳以上17歳以下
第二部 10歳以上13歳以下
■児童舞踊部門(1組16人以内) 児童舞踊部 15歳以下
幼児部 3歳以上8歳以下
■邦舞部門(不問) 第一部 16歳以上
第二部 15歳以下
■現代舞踊部門
(第一部・ジュニア部は1組1人・
第二部は1組16人以内)
第一部 19歳以上
ジュニア部 13歳以上18歳以下
第二部 12歳以下
■群舞部門(1組2人以上) 群舞部 年齢不問
ジュニア部 13歳以上18歳以下
■創作舞踊部
(不問、ただし出演者は1組16人以内)
  年齢不問

※年齢は2020年4月1日現在・( )内は出場者の人数規定

持ち時間
邦舞第一部・第二部、群舞部、創作舞踊部 6分以内
現代舞踊第一部、群舞ジュニア部、児童舞踊部 4分以内
現代舞踊ジュニア部・第二部、バレエ部門、児童舞踊幼児部 3分以内
※持ち時間とは、舞台上がクリアな状態でアナウンス終了から、舞台上に出場者がいなくなるまでとします。ただし、創作舞踊部は緞帳が上がり始めてから、緞帳が下がり切るまで。
出場申込期間 2019年12月1日(日)〜2020年1月31日(金)
※募集要項の公開は2019年10月以降を予定
出場料

※表記は全て税込み

1組につき1人22,000円
※1人増すごとに11,000円(児童舞踊幼児部は5,500円)加算。
※創作舞踊部は出場者・出演者の人数によらず1組33,000円。
※バレエ第一部で「国内バレエ団研修制度」の審査希望者は27,500円。
※照明代として別途、バレエ部門の決選出場者は5,500円、創作舞踊部の決選出場者は33,000円。
主催 東京新聞
共催 公益財団法人目黒区芸術文化振興財団
後援 文化庁、東京都、目黒区、一般社団法人めぐろ観光まちづくり協会、公益社団法人日本バレエ協会、一般社団法人全日本児童舞踊協会、公益社団法人日本舞踊協会、一般社団法人現代舞踊協会
 

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